絶対テンポ116関連CD、片岡慎介氏会心のCDです。
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【このCDの特徴】
開発者:片岡慎介氏のメッセージ----「愛と調和」はよく耳にするフレーズですが、行動に表すとなるとなかなか出来ないことです。
「愛」は目に見えませんが、確実に存在します。 人の愛は動植物を始め日常の関わる物にも影響を与えることは、皆様ご承知と思います。
愛を込めた手紙・ことば・食事・贈り物などが人に勇気と感動を与えるこの世に無くてはならないものなのです。
愛という行動もさることながら、人から出る微弱な「波動エネルギー」は良いものは人を善導し、悪いものは軽蔑と離別を生じます。
したがって、人生では、絶えず良い波動を発信するようにしなければなりません。
「調和」とは、周りの人や物質と「認め合い共存する」ことでしょう。
この場合自分だけのことを考えると中々調和の域まで達することができません。
私の考える「調和」とは「あるがままに生きる」事と思います。その場やその時の感情で選択するのではなく、出た結果を宇宙の真理として捉えれば、「突然の不幸」も自然と許せてしまうものです。
その後の対応しだいではその結果は180度変化します。
そこで「インレイカード」にある「81数の魔方陣」を見てください、バラバラになっているように見えるこの配列は、縦・横・斜め各9個を足すと全てが「369」になります。
そして「369・ミロク」とは3+6+9=18で+の位を-に戻すと合計が9=神数になる数を指し、この表は「宇宙の真理」を我々に語りかけているのです。
「あるがままの”波動”を受け、あるがままに”愛の波動”を与えましょう。
そして、調和の波動は循環を繰り返し、地球から宇宙全体に広がって行きます」
【CD:1枚目】
「ムーン・ラプソディ」は「81の数表」に対応させる為、81小節の音楽を作り、各小節を切り取り表の数字に合わせて並べると外枠の縦2・横2・斜め2・中央十字2、各8曲のの作品が完成するように作曲しました。
(全9曲)お互いのメロディーの調和を図り、しかも全ての小節番号の合計が369・ミクロになるよ音楽です。
「宇宙の真理」と「月のテンポ」を再現してこの合計曲の音楽を中心に、お月様の愛のメロディーを聞きながらアルバムのコンセプト「愛と調和」「天と地と」を体験して、潜在意識を活性化させてください。
【CD:2枚目】
人間の聴覚に感知できず、しかもCDの機能を生かした録音方法で、特に前頭葉にアルファー波が発生しやすくなりますが、無音ですので音を出せない場所でも脳の活性化が図れます。
しかもアンプのボリュームは0でもかまいません。
(場所の広さ・構造に合わせて、ボリュウムを設定してください)
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